top of page

止めないための投資

2025年12月29日
読了時間: 1分

ある事業者がプロライトを導入した理由は、

「災害時に事業を完全に止めない方法」を探していたからでした。


拠点が被災した場合、

・スタッフの待機場所

・仮設の事務所

・最低限の空調環境

これらを同時に確保するのは容易ではありません。


非常時用の仮設設備は、

導入しても普段は使われず、

維持管理だけが負担になるケースも多くあります。


そこでこの事業者は、

平時には

・移動オフィス

・現場管理拠点

・イベントや出張対応

として使えるプロライトのトレーラーを導入しました。


災害時には、

そのまま事業継続のための拠点へ切り替え。


結果として、

「止めないための投資は、コストではなかった」

という結論に至ったそうです。


設備があることで、

・判断が早くなる

・選択肢が残る

・復旧までの時間が短くなる


プロライトは、

BCP(事業継続計画)を“実行できる形”にするための装備として

導入されています。



 
 
 

コメント


プロライトジャパン

〒371-0103
​群馬県前橋市富士見町小暮2420-185
TEL:  050-3551-1923
​日本正規 総輸入元

カナダ製超軽量キャンピングトレーラーProlite 

​カナダ製カーゴトレーラーSouthland Trailer

カナダアウトドア系わんこ服GF PET

カナダDCパワーエアコンBCOOL

©Prolite Japan
bottom of page